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ご存じのように日本人男性は巨乳派が圧倒的多数。しかし、当たり前ですがその比率は100%ではなく、世の中にはちっぱいを愛してやまないファン層も確実に存在するのです。
そんな貧乳マニアたちの需要を一手に引き受けていたのが、…続きを読む
ボディ表面のベタ付きを抑えて、手触りをサラサラ快適にしつつ、素材の劣化までも軽減してくれるオナホ用パウダー。
スタンダードなところだと一般商材の「ボトルベビーパウダー」ですが、スプレータイプの「オナシュット」や、銀イオンを配合した「Agホールパウダー」などもあり、今やオナホ遊びに欠かせない…続きを読む
2007年5月に発売されたNPGの「名器の品格・上付き」は、“オナホ史上最大のイノベーション”といわれるほど、業界に強烈なインパクトを与えて大ヒット。今なお伝説(レジェンド)として圧倒的な存在感を放ちながら、安定した販売数をキープしています。
ところが…その後につづく品格タイトルは、2012年、2017年に…続きを読む
毎度お馴染みピーチトイズの「床オナ式シリーズ」に、待望の薄型&軽量モデルが登場。従来PADよりも約20%薄く、約25%軽くなっていますが、快感性能とプレイ時の安定感は、そのまま維持しているとのことです。
手にしてみると、なるほど確かにコンパクト。といっても、前作までも…続きを読む
その昔…日本のオナホがまだ強烈なニオイを放つギトギトした油の塊だった頃、アメリカ生まれの「フレッシュライトシリーズ」は頭2つぶんくらい上をいく、別格のクオリティを誇っていたのをご存じでしょうか。
“世界No.1オナホ”と呼ばれ、国産品とはまるで違う、優れた快感性能を…続きを読む
「床オナ式シリーズ」でお馴染みのピーチトイズより、人気モデル「床オナ式PAD20(トゥーゼロ)」のアレンジ版が登場。数多くのユーザーによるリクエストから生まれた、夢のハンディオナホバージョンです。
ベースは“PAD20”ですが、それをそのままハンディにした…という…続きを読む
それまでの変態紳士路線からイキナリ違うベクトルを向き、ファンや関係者を戸惑わせた、マジックアイズの異色作「欲情ギミック」。
2013年の発売以降、残念ながら同じようなコンセプトモデルが出ることはなく…続きを読む
ダブルサイズの布団やベッドの汚れを防ぐ、超大判の不織布シートです。プレイ前にこれを敷いておけば、愛液はもちろん、ヨダレ、汗、ザーメンやおしっこ、潮吹きなどによる体液汚れをブロック。
さらにローションやマッサージオイルなどを垂らしても、漏れや染み込みを…続きを読む
手コキ系、使い捨てカップ、電動オナホ、据え置きタイプ…オナホールには、ハンディタイプのほかにもさまざまな種類があり、ほとんどの国内オナホメーカーは、これらのジャンルから多岐に渡って、商品展開しています。
しかし、RIDE JAPANだけは創業から徹頭徹尾ハンディオナホ一筋。…続きを読む
アウトビジョンのGプロジェクトから、限界ギリギリを極めたふわトロオナホが到着。その硬度は2014年に発売された、今はなきホッパの「空笑幻視-スモーキングファントム-」を彷彿させるほどの柔らかさです。
“スモーキングファントム”はあまりにも柔らかくて扱いにくいため、缶ケースに…続きを読む
「メディ プラスチックビーク」や「メディ エネウォッシャー」などで、これまで割高だったアブノーマル系SMグッズ市場に価格破壊を起こした、A-Oneの「メディシリーズ」。
2019年2月には「メディ チューブ付きプラスチックシリンジ」をリリースし…続きを読む
マジックアイズの「とろりっち」に、ハード素材を組み合わせた新バージョンが登場。もはやギチギチなのかトロトロなのかわからない、矛×盾(ほこたて)みたいな商品名に、ちょっぴりアタマが混乱してきます。
幼女感溢れるトルソーボディは前作のまま。重量も実測では15g程度しか…続きを読む
アウトビジョンのEXEブランドから最強クラスの“ヤバ乳”が降臨ッ! そのキュートな顔立ちと美しいバストで、多くの男性を魅了している人気女優・安齋ららをモデルにした、ふわモチ感触のリアル系おっぱいです。
本作を語るうえで外せないのがパッケージ。高さ54×幅40×厚み…続きを読む
TENGA生誕10周年を記念し、数量限定で発売されたPREMIUMバージョンが、あまりにも好評でレギュラー化したのが2015年1月。
あれから6年近く経ち、相変わらず好調なセールスをつづけてはいましたが、主力のTENGAカップ5種が軒並みリニューアルしたため、ついにコチラもバージョンアップ。今回から…続きを読む
NPGから約2年振りに「極上生腰」の新作が登場! ついに4代目を数えた本作は、シリーズ最大級の7kgへとボリュームアップし、造型もお尻を突き出したバックスタイルへと大きく様変わりしました。
この大きさですから素材臭は不可避です。同様にオイル感もけっこう強く…続きを読む
オナホールのヘビーユーザーなら、誰もが一度は考えたことがあるであろう“オナホ専用の洗浄ブラシ”が、ついにGプロから発売されました。
これまで「液体オナクリーン」などの洗浄剤や、「オナホ洗い専用器」のような…続きを読む
maccos japanが2020年の締め括りに本気度MAXで送り出してきた、パンチのある据え置き型オナホールをご紹介しましょう。
こちらの「淫惑シリーズ」はマッコスの中でも看板的な位置づけにあり、すでに5モデルがリリースされている人気作。その第6弾となる本作は、 大胆にも「最高」という意味の“Supreme”を…続きを読む
トイズハートで人気のある「Age(エイジ)シリーズ」の中でも、別格級の知名度と販売数を誇るのが、初代を含めた「セブンティーンシリーズ」。
これまで「セブンティーン エボリューション」と「セブンティーン ボルドー」という2種類の派生モデルが誕生し、両者にはソフト版も用意されているため、計5作品というラインナップでした。…続きを読む
RIDEの大看板「ヴァージンループ」に、隠れた名作「萌えあなトリニティ」の3面構造を掛け合わせた、2種融合タイプのニューモデルが誕生。王道であるタテヒダをベースにした、立体構造の肉厚ハンディオナホです。
素材はいつものバンジータッチですが、RIDEにしては珍しく600g近い…続きを読む
2015年に初代「床オナ式名器 -亀頭摩擦天国-」をリリースしてからというもの、“床オナ”という特殊ジャンルにおいては、事実上の独占状態にあるピーチトイズ。
床オナニストの絶対数は決して多くはありませんが、マイノリティな人々の…続きを読む
人気の「Nanaシリーズ」待望の第3弾! 今度の“Nana”はウネウネ波打つ乱れヒダの7連チャンで、およそ本物の女性器とはかけ離れているものの、その構造は生膣よりも確実に気持ちよさそうです。
ボディは400gオーバーとMクラスの中でもかなり大きめ。凝った…続きを読む
A-Oneから局部造型にこだわった人気オナホの第7弾が登場。この「まるごとシリーズ」、これまで小陰唇(×4種)→大陰唇→子宮ときて、本作ではとうとう陰核(クリトリス)にフューチャーしてきました。
しかし…既存モデルとはちょっと事情が異なり、クリトリスは女性器の中でも…続きを読む
健康的な褐色の肌がまぶしい、メロンサイズの巨乳ちゃんがホッパより届きました。おっぱい製品はいろいろあれど、ここまで浅黒いカラーはなかったように思いますので、けっこう新鮮ですね。
造型は非現実的というか、男の願望をそのまんま具現化した…続きを読む
マジックアイズの大ヒットモデルに、プレミアムバージョンが新登場。ソフトとハードの2種類で、どちらも最新の極彩技術を用いた、文字通り贅沢な仕様です。
前作“処女宮(バルゴ)”がリリースされたのは、今から5年前の2015年…続きを読む
「セブンティーン」に代表される“Age(エイジ)シリーズ”があまりにも売れすぎたことで、その呪縛から抜け出せなかった印象のあるトイズハート。
実際、オナホ業界の中では一線級の実力を備えていながら、RIDEやマジックアイズなどの後発メーカーに抜かれたまま、長きに渡って低迷していた時代があり、それを変えたキッカケが…続きを読む
RIDE JAPAN製オナホールの中でも、とりわけ人気の高い初代「天下一穴」。2018年9月の販売開始からすでに2年以上経過していますが、今なお赤マルランキングの上位に君臨しています。
“天一”は、その後シリーズとして「天下一穴 挟まれ変化」と…続きを読む
「天下一穴」や「温泉欲情」と並んで、長きに渡ってランキング上位に君臨しつづけている、Gプロジェクトの「HON-MONO」。
柔らかい素材と硬質な子宮パーツの組み合わせが素晴らしく、その名の通り、挿入感も超リアル…ということで大人気だったモデルですが、ついにその本物志向オナホに“ハード版”が…続きを読む
RIDE JAPANからアンダー1000円クラスの中型オナホが到着。パッと見は普通のバンジータッチで代わり映えしないなぁ…なんて思っていたら、じつはコレ、めちゃくちゃ「クセが強い!」(byノブ)オナホだったんです。
内部はRIDEらしからぬシンプルな構造。浅い溝の刻まれた穴が…続きを読む
maccos japanからリリースされた、令和初の処女膜付きオナホです。平成時代にさんざん見たギミックが、令和になっても出てくるなんて…やっぱり男の欲望ってのは、いつの時代も変わらないんですねぇ。
既存の類似モデルである「Maiden(メイデン)」や「処女名器…続きを読む