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注目のキーワード: ufo ・ 尿道 ・ コックリング ・ 前立腺 ・ 電マ ・ アナル ・ 亀頭責め ・ 乳首
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いろいろ電動オナホを試してきた経験からレビューします。 ぶっちゃけ値段相応かといわれると高いです。今現在、ある程度満足できる電動オナホがある場合は、買っても肩透かしを食らう可能性があると思いますが、物自体に関してはオススメです(値段に目を瞑る)。 音はしますが、一人暮らしの環境や一人の時間が取れる人なら気にならない程度だと思います。電動オナホ経験者なら全然許容範囲かと、初めての電動だと「うるさっ」ってなる可能性がありますが、電動は大体このぐらい音は出るかと思います。 ストロークはしっかりしてくれますが、強いていうならマックススピードが遅いです。イクタイミングでも、どちらかというとまったりイカされるっていう印象です。 スマホ置きはゴミです。お察し下さい。自分のお気に入りのオナホで、お金に糸目をつけない最強のエクスタシードリームを求めるなら俄然あり。 概ね満足してるので、買ってガッカリというのはあまりないとは思いますが、5000円ぐらいのし○けんオススメのハンドオナホでも正直十分ちゃ十分です。
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A10ピストンも持っていますが、ストローク幅が大きいこちらに興味が出たので購入しました。 使ってみて、確かにパワーはすごいのですが…丸みを帯びたラインとやたら大きなハンドルのため、何かに固定することは困難で、オナニーをしているのか筋トレをしているのかわからなくなります。 NLSの企画で規格品のオナホ以外をいろいろ試してみてもらっていますが、とにかくパワーがないと始まらないです。 興味のある方は、実質廉価版の「オートマチックストローカー」とか「ピストンオナテスラ」で様子を確認してから試すことをオススメします。
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これで楽しむには、Pがある程度大きく(長く)て、硬くなりやすいことが条件かと。 ポジションを最も手前に調整して、ストロークを短くしても、わたしのように小振りで、フル勃起まで少し時間がかかる人には、マシンのポテンシャルを生かすことができないと感じました。 これとファッキングマシンを同時に使って前後から楽しみたい人もいると思うのですが、以上の理由からわたしには無理でした。前後併用の場合、ローンチを優先させれば腰を突き出す姿勢になって、後ろのAピストンがままなりません。 後ろを優先させて尻を突き出せばハンドルが邪魔で、Pがすぐに抜けます。ましてAに長ブッ太いディルドを使う場合、深くズボズボ受け入れようと緩めるので、Pは勃ちにくくなる傾向にあります。それでもローンチが本来の仕事をするには、それなりに長いPである必要があります。 専用ホールはカップに入っているのでしっかり固定されていますが、わたしは手持ちのホールをタオル巻きにして使いました。ローンチは固定ベルトがかなり後方にあって、入り口がグラグラするのも粗チンには使いにくい点です。 せっかく買ったので、前後から犯され妄想オナは諦めて、U.F.O.との併用だけにして、また挑戦はしてみますが…。 【改良点】 ・ハンドルの角度。写真のように自立させる必要はあるのか? ・固定ベルトの位置。もそっと手前にならんか?
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商品説明にあった通り、A10ピストンSAプラスとかなり迷った末にこっちを選びました。 以前フレッシュライトの「ターボコア」をたまたま買って気に入って使っていまして、それが自動でピストンできるのがとても魅力的に思えたんで。 でも、どうせ本体を買うならやっぱり「ターボコア」だけじゃつまらーん!!と思い、一緒にガールズシリーズの「ミア・マルコヴァ」も購入。こういうムチムチしたパツキンさん、大好きなんです(笑) 本体サイズは大きめですが意外と軽いです。オナホのセッティングもバンドでケースを締めるだけなので簡単でした。 でも、上の方にあるスマホホルダーは微妙。スマホサイズの小さい画面をあんなに離したら普通は見えないし、駆動音に掻き消されて音も聞こえにくかった。 両手でしっかり握ってあてがうから使用感は安定しています。が、ローションがこぼれやすい。ピストンすると竿の周りに付いたものまで全部削り取られました。 本体が防水じゃないので垂れないよう気を遣うし、なのに自の手はベトベトになるしで、ローションの扱いには結構苦労しました。ピストンSAだとそんなことないんでしょうか? ピストン動作については、期待通り~それ以上。低速でも力強く、確実に扱いてきます。ケースのバルブを少し開けて空気が抜けるようにしておかないと、チンコもげそうになります(笑) 快感の点では既に体感しているオナホなので、あまり新鮮味がないんですが、それでもお気に入りのオナホが全自動でピストンしてくれるのは大変有り難く、とても気持ちいいです。 特に気に入ったのは、ボタンひとつでポジション変更できるところ。奥と中間と手前とで切り替えて、その部分だけ集中的にシコシコできるのが楽しく、このおかげで刺激に飽きにくいです。 ただ、やはり終始両手で本体を握ってないといけないのはキツかった…。自分の場合は10分過ぎたあたりから快感に集中できなくなってきたので、本気で上半身の筋トレを始めようかと思いました(笑) とりあえず5回くらい使ってみて、点数で言うと85点くらいな感じ。使用ホールは「ミア・マルコヴァ」の方が強めに絡み付いてきて気持ちよかったので、これなら★5でもいいと思います。
:44,000円
数量:1
Fleshlight ユニバーサルローンチ
箱もデカいです。内容物は本体、予備バンド、デバイスホルダー(3種)、AC電源用充電アダプタ(アタッチメント付き)。対応オナホは付属していないのでご注意ください。
「どちらのダースベーダーですか?」と聞きたくなるようなデザインです。これだけを見て、電動オナホと気付く人はいないでしょう。 ※数値はNLS実測値
かなり大きいのですが、オナホが別体なのでそれほど重くはなく、両手持ち前提の形状ゆえ、取り回しは楽チン。 ※数値はNLS実測値
プレイ中の視点に近い、下から見たところ。オナホを固定するラチェットバンドは内径の調整幅がちょっと狭いですね。 ※数値はNLS実測値
機構部分のストローク幅は約10cm。“Vピス”よりも長く、装着するオナホによっては、かなり官能的な表現ができそう。 ※数値はNLS実測値
「Fleshlightシリーズ」のひとつ“STU”を装着してみましょう。ケースごとバンドに通してラチェットで締めるだけ…と、メチャクチャ簡単です。
3種のデバイスホルダーが付属。上下から挟むタイプと、幅広で載せるだけのタイプ、マグネットで脱着するタイプと適宜使い分けできます。
ホルダーの取り付けは本体上部のアームにビスを通すだけ。とはいえ、いちいちホルダーを付け外しするのは面倒かもしれませんね。
オナホを装着し、ホルダーにスマホを取り付け、プレイ準備完了。硬質なケースだけに安定感があり、とても扱いやすいです。
操作ボタンは左右のグリップ部分に集約されています。ストロークの長さ・速度は各4段階、ポジションは上・中・下の3カ所です。なお、ストローク幅を最大にすると、ポジション変更ができなくなります。
充電は専用のACアダプタを使用。フル充電まで約1.5時間、連続稼働は約60分と優秀。さらに充電しながらでも作動するのがナイスです。
プレイ時はこんな風に両グリップを握って、下腹部に押し当てます。意外とスマホ画面が見にくいですが、調整次第かな…。
ストローク幅の広さに加え、位置調整やスピード変更なども自在。かなり多彩な快感表現ができ、工夫すれば手持ちのオナホも装着できちゃいます。
「Fleshlightシリーズ」はいろいろありますが、貫通式の“Quickshot(クイックショット)”以外は概ね対応しているので、飽きずに楽しめますね。
数量:1